画廊ビュッフェファイヴ

073-482-1994

営業時間:10:00~18:00 定休日:水曜日

         

2021歳末
アート+アート展

         

12/4(土)~12/19(日)

今後の展覧会

2022年1月

2022年の新春展は、
「和を楽しむ展」を予定しています。

バックナンバー

2021年11月
山本秀臣 と 小松 明
最後の遺作展
今展が最後まで画室に残されていた作品の出品。
作品は山本秀臣45点、小松明11点を超特別価格にて販売
2021年10月
原游展~Dreaming Drawing~
同時開催: 新作アートを楽しむ展
原游 展と、新作アートを楽しむ展の同時開催
2021年9月
画廊セレクション〈特別〉展
10作家の逸品を選んだ特別展としてご覧いただきます。
2021年8月
湯川雅紀 展 vol.6
同時開催:抽象アートセレクション展
湯川雅紀の個展。サムホールから100号までの新作約15点を出品。
2021年7月
画廊コレクションセール
100点以上の作品を特別価格にて展示即売。この期間ならではの様々な作品をご用意。
2021年6月
和歌山にかかわる作家たち展~古き良き時代〈物故作家編〉~
芸術への志を胸に、異国の地や慣れ親しんだ和歌山での心の風景を描き残した作家たちの古き良き時代の作品をご覧いただきます。物故作家12名による希少な作品30点を出品。
2021年5月
2021 現代美術アート+アート展
現代アートのジャンルでさまざまな作家を紹介するシリーズ企画。次代を担う若手作家や注目される人気作家などの平面と立体作品を多数出品
2021年4月
土井久幸・出口絵衣子・岩崎奈美 三人展
待望の新テーマ『祈り』初発表の土井久幸と、当画廊初出品となる感覚の表現を探求する岩崎奈美、そして出口絵衣子の独創的な陶芸作品が加わる三人展
2021年3月
和を楽しむ展
千住博、篠田桃紅、中島千波、福井江太郎など現代人気作家の原画や版画作品をはじめ、“和”のイメージで関連する書、版画、立体などの若手作家を交えた内容
2021年2月
ビュッフェ<秀作版画>展
今回は代表作「カルメン」「エスカミロ」や人気の高い静物、ピエロなどに加え、1995年に制作されたビュッフェ最大の銅版画も出品
2021年1月
2021年 新春 保田龍門/保田春彦 展
2021年新春展は、和歌山県を代表する芸術家 保田龍門と、御子息である保田春彦の展覧会を開催

2020年展覧会、さらに以前の展覧会について >

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